めそ。

人生がっかりイリュージョン、漫画は血液

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心が満たされ、孤独が死んだ。あのときのわたしは心から幸せでした。


ここで出会ったtinkちゃんが遊びに来てくれました。
就職活動の内定式の後だったんですが、相変わらず可愛くて(そして美人さんで)
志望度の高い職種を目指してそれに就いた人の美しさというかパワーがありました^^
相変わらず優しいいい子で、水の神様貴船に行ったり、出町柳を散策したり
なかなかいけなかった川床スタバに行ったり、素敵まったりコースでした
夏の貴船は最高すぎる…!!!いっぱいお話してすごく楽しかった日でした
即行じっちゃばっちゃに電話して自慢したしね^^


暇だったのでキスについて調べてみました
友達が「キス、って言うの恥ずかしくない?」とか言ってきたのがきっかけです

まず西洋でのキスは
手の甲へ―尊敬 、掌へ―お願い、頬へ―親愛の情 、額へ―挨拶
唇へ―愛情(頬へのそれより更に親密である事の意) 、瞼へ―憧憬 、手の首へ―欲望
とあるらしいです。瞼とか、手首とか、素敵だなと思いました。足にも意味があるのだろうか。

>かつてはkissを「キッス」と発音することが多かった。
笑うとこですか

また、キスマークの医学名は『吸引性皮下出血』らしいので
『キスマ』などと略すのさえ恥ずかしい場合は『吸引性皮下出血』と言うのも良いかも知れません

>「キス」という言葉が入ってきたのは明治以降であり、それが「接吻」と和訳されたのが明治20年
(訳語そのものは文化13年の『ズーフ・ハルマ』に遡る)

またお前か>『ズーフ・ハルマ』

>西洋と違って日本文化上にはキスを日常的に行うという習慣は元からは存在せず
あ、そうでしたか…

>日本では元来、キスは単なる口唇の接触としての行為よりもより性行為と直結したものであった。
>単なる口唇の接触としての行為よりもより性行為と直結したものであった。
高度すぎるエロスに土下座。本当のエロさはこういうのに感じてしまうのは年だからですか

>江戸時代から一般庶民も裏では頻繁に行っていた。
当時は「口吸い(くちすい)」、動詞としては「口吸う」と呼ばれていた。
他に「口口」とか、江戸後期には口二つで「呂」等と呼ばれた例もあるが、「口吸う」がもっとも古く、
平安時代に遡る。郭言葉では「おさしみ」とも言い、これはそれが二人で刺身を食べる様に
似ている、ということらしい。九州地方では「あまくち」と言ったらしく、
『ズーフ・ハルマ』の該当項目に訳語として挙げられている。

…せんせい、僕、ロマンしか感じません!><

>また、風俗業にたずさわる女性のなかには、客としての男性に唇へのキスを許さない女性もいる。
ユカですね、わかります><

夜中にキスについて延々語るとはただの寂しいばかな女なので江戸川柳でもご紹介
万葉集だ古今和歌集だ古事記だも素敵で読みたいのですが
江戸川柳のはすっぱさというかあけすけさ時々の下品さも好きです
古事記は寂しくなってくるしね。というわけで好きな遊郭ネタで有名どころをみっつ

・二度と行く所ではないと三度行き

・夢に見んしたと真っ赤なうそ

・惚れ所に困り気性に惚れんした
(気性に惚れたとは、よほどほめどころのない客だ)


こういうのがすきなんです。
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